2017年4月6日木曜日

森友学園の籠池理事長の前世と霊的背景について


国会でも証人喚問を受けるなど、なにかと話題になりました、森友学園の前理事長である籠池泰典さんについて、質問もありましたので、参考になるかと思い取り上げてみたいと思います



この方は幼稚園の運営で、教育勅語を暗唱させるなどの保守的な思想を持たれているようで、右翼教育などという批判もされたりしています

この方を拝見していますと、前世でも日本にお生まれになられていて、それほど昔ではないようです

時代は日露戦争のころかと思いますが、軍人を指導している姿が見えます

新たに入った兵士を教育し指導しているのでしょうが、かなり厳しい指導の仕方をされているようです

この時の前世の影響が、今世の教育方針に通じているのでしょうね

そして籠池さんを拝見していて感じられるのは、天狗霊系の姿がダブって見えます

ご自身の魂のもとが、天狗霊とよばれる霊流の中にあるのでしょう

天狗霊の特徴というのは、風に乗って飛翔するように、駆け上っていく力が強くて、勢いよく発展していくところがあります

ですが短所としては、うぬぼれが強く、反省できない傾向があって、よく転んで高い鼻を折ってしまうところがあります

鼻を折るというのは、失敗してプライドを打ち砕かれることがよく出てくるということです

ワンマン社長さんなどに、そうした傾向のある人が多いかもしれません

会社がどんどん成長して発展していって成功し、自分は偉いんだとうぬぼれていると、何か問題を起こして転んでしまうということがあります

そうした傾向のある人は省みる材料にされるとよいかもしれませんね

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