2016年8月2日火曜日

東京湾で震度七の地震という誤報の意味



昨日は東京湾で震度7という大地震の発生する誤報が、一部のアプリに流れたようです



ちょうど関東では地震が続いており、都知事選挙も行われて、それらとの関連を感じさせるものです

今回は誤報で済みましたが、やはり警告の意味があったのでしょう

東京都知事選挙の行われたことと、繋がりがあったはすです

天災といわれるものも、人々の選択の結果に連動して、起こるものもあります

東京での大震災は、いずれ起こるとも予想されていますので、オリンピックの開催と含めて、防災の構想を措置しておく必要があるものと思います

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3 件のコメント:

  1. ありがとうございます。

    選挙結果によっては、本物の地震になったかもしれないと言う事ですね。

    とりあえず、団塊サヨクの候補が当選しなかったのはl幸いでした。

    しかし事前のメディアの予測やリーク報道。増田候補が巨大な組織票がありながら大差で敗北した事など、背後ではシナリオが有ったのではと思えてしまいました。

    関東近辺は何かの結界が解けて、土地が緩くなってきたのではと案じております。

    オリンピックはいい機会かと思われますにで、小池さんには防災面で対策強制をお願いしたいですね。

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  2. 首都東京が直下型の震災に見舞われた際、一番恐れなければならないことは、中国や北朝鮮が日本の大混乱に乗じて攻撃・侵略を仕掛けてくると云う事態です。

    そんな侵攻の仕方は、卑劣極まりない行為ではありますが、そこを卑劣とも思わずにできてしまうのがかの国家です。

    今のところ国際法で、戦争中の民間人への危害こそ禁止されてはいますが、これに関しては国際社会では阻止する手段がありません。

    災害救援も国防も両方同時にしっかりとこなせるぐらいの強い国家にしなければならないのが、今の日本の現状なのです。

    そして日本国民それぞれも、日頃から災害への対策を万全なものにしておくとともに、いかなる不測の事態にも耐え得るだけの強い精神を確立しなければならない、そんな時代になっているのではないかと思います。

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  3. 警告なんですか、これ見てこの地震は本来?起こるはず?起こりえた物が消えたのではないかと思いました。
    起こらない世界にシフトして、起こってた世界ではない別世界に移行したという形(予知)だけがのこったのでは?とも考えました
    いくら何でも雷のせいとか、いや雷もその現象なのかなー?さすがに意味なくただの誤報とかないかなーと思いました(笑)

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