2016年5月31日火曜日

火星大接近 火星人の正体


今日は「スーパーマーズ」と言って、火星が地球に大接近しており、夜空に大きく火星が見えるようです

そういうことで今日は火星について書いてみます

火星といえばSF作家のH・G・ウェルズさんが書かれたタコ型の宇宙人が思い浮かびます

昔から火星には生命がいるのではないかと思われていて、現在もNASAが調査機を送って調べています

まるで生き物や人工物のような謎の映像がとられたり、あるいは、NASAの正式な報告では、生命が存在する証拠はまだ発見されていないといっており、果たしているのかどうか、議論がなされていますね

そうした科学的な証拠とは別に、霊的な観点から述べますと、火星には生命がいたと思います

しかも知的生命体が何種類かいるようです

それらの生命は、現在は地下に潜って生存しています

太古においては、火星の生物が、実際に地球に飛来してきたことがあったようです

ウェルズの書いた小説は、未来の話ではなく、古代の話だったのかもしれませんね

火星には実際にタコ型の生命もいたらしく、インスピレーションを受けて小説を描かれたのでしょう

それ以外にも、ニワトリ型の宇宙人も存在しておりますが、戦闘的な攻撃型生命も多くいたようです

占星術では火星は戦争を象徴したりするようですが、火星にいる戦闘系の生命に関係しているのかなっと思います

大きな火星を見ながら、その地下に住む生命に思いをはせるのも面白いかも知れません

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4 件のコメント:

  1. 春頃のテレビ番組で、国際宇宙ステーションに長期滞在された宇宙飛行士の油井亀美也さんが「新世代では火星に行くのも夢ではない」と熱く語っていたのが熱く語っていたのが印象的でした。

    火星に魅力を感じる方も多くおられるのだなと思ったものです。

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  2. 私見ですが旧約聖書に出て来る神々は古代火星人だと思います。

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  3. いつもありがとうございます
    信じます

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  4. SF のストーリーは内在する記憶?かもしれませんね。だから、心惹かれる?そんなことを納得できるように思えます。ありがとうございます

    返信削除

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