2015年12月10日木曜日

アメリカ文化と宇宙人の対立 レプティリアンとシリウス


以前に日本の歴史において、宇宙人の影響があったと記事に書きました

たとえば平安時代はプレアデス星人の影響が出て、調和や美的感性の発達した文化となったですとか

あるいは戦国時代はレプティリアン系の魂が、戦国武将となって生まれてきて、天下統一を競い合った時代となりました

このように、影響をあたえる宇宙人の種類によって、地上では様々な色彩の文明や文化が興ってくるという考えを述べました

日本だけではなく、海外においても宇宙人の影響による文化の違いがあります

アメリカにおいては、白人が渡ってきて、ネイティブアメリカンの土地を侵略してきたあたりは、レプティリアン系の影響が強くできていたと思います

レプティリアンというのは爬虫類型異星人と呼ばれていますけど、性質として残忍さがあり、競争が好きなところがあります

その後もアメリカを主導していたのは、レプティリアン系の考えが強かったように思います

ベトナム戦争が泥沼化してからは、アメリカではヒッピー文化が興ってきました

ヒッピー文化は反戦思想とともに、自然と平和を愛して自由に生きるスタイルです

このヒッピー文化を興したものは、実はアメリカ内部に生まれ変わったネイティブアメリカンたちで、彼らが今度は白人として生まれてきて、今までのアメリカの考えにカウンターをもたらしていました

そのネイティブアメリカンのさらに元には、シリウス系の宇宙人の影響があります

シリウスも自然と平和を愛するもので、映画のアバターのような世界をイメージされたら分かりやすいでしょう

アバターでは、地球人によって彼らの星が侵略されてしまいましたが、実はシリウスもレプティリアンによって侵略されてしまっています

そして一部のシリウス星人が、地球へと逃れてきたという過去があります

ネイティブアメリカンの方たちの魂には、そうしたシリウス系の方が多く生まれてきていたのでしょう

現在のアメリカ大統領であるオバマ氏も、もとはシリウスから分かってきた方だと感じられます

アメリカではレプティリアン系とシリウス系が現在、主導権争いをしあっているようにおもいます

シリウス系の方は優しく善良な方ではあるのでしょうが、リーダーになって国を導いていると、他国に侵略されたり、衰退していってしまうところがあります

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2 件のコメント:

  1. ある時急に星を見たくなって、天文台に向けて車を走らせました。

    でもその日は満月の日で星は全く見えませんでしたが、望遠鏡で綺麗なお月さまを見ることが出来ました。

    月を見ていたら、天文台の方が何故か急に「ドゴン族の人たちはシリウスが双子の星だと知っていたんですよね」と話されました。

    ドゴン族の人たちがどこの国の人かも調べていませんが、過去に交流があったということなのでしょうね。

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  2. 洪さん
    するとアメリカの主導権争いをしているのは
    侵略される方 と侵略する方ですね。
    どちらにしても悲劇と隣り合っているように思います。
    侵略されるのも困るし、するのも困ることです。侵略を防ぎつつ、平和を推し進めることができるのは どんな星に指導を得た国ですか。

    返信削除

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