2015年8月7日金曜日

硫黄島が噴火した霊的意味


小笠原諸島の硫黄島で噴火があったとニュースが流れました

どのような意味が含まれているのかを考えてみたいと思います

以前に日本が火山活動が活発な時期に入るという話をして以来、実際に各地で様々な山で噴火が起こったり、その兆候が見られるようになりました

そして硫黄島でも噴火と言うことで、まだ火山活動の活発化は続いていると言うことでしょう

硫黄島は第二次戦時の激戦地として知られています

近年でもクリント・イーストウッドが監督をした映画「硫黄島からの手紙」で当時の戦いを描いています

また以前に噴火の起こりました口永良部島は、戦艦大和がその近くで撃沈された場所でもあります

昨日は原爆投下の日であり、終戦記念日も迫っている時期に、噴火が起こるのは意味のあることでしょう

今回の硫黄島の噴火は、第二次大戦で亡くなられた英霊からのメッセージの意味も含まれているものと感じます

現在、安保法案に関係して、メディアを中心に戦争反対という扇動が為されておりますが、それは先の大戦にて戦って亡くなられた方々への否定や批判へと繋がっているものがあります

今回は詳しく書きませんが、そうした風潮への警鐘などが含まれているものと思われます

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6 件のコメント:

  1. この時期の噴火というのは、まさに英霊からのメッセージなのですね。
    今年は戦後70年ということもあり、反戦、そして安保反対という流れの報道も多いです。平和を願う日本人は、「戦争法案」という言葉で操られそうになっています。
    国家が侵略されれば、日本の平和がなくなります。世界に平和を訴えたり、真実を発信することもできなくなります。

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    1. 時期的に偶然ではないでしょうね

      英霊からのメッセージが含まれているのを感じます

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  2. 「硫黄島からの手紙」「永遠の0」などの影響で、日本軍人を悪とみなす風潮は、薄れてきましたが、まだまだ戦時下の日本を貶める論調は、一向に止みそうもありません。

    とくにテレビや新聞では、「ひどい時代だった」「もう戦争はこりごりだ」という意見ばかりを持ち上げ、「間違った戦争とは思わない」「立派に戦ったんだ」といった証言はほとんど取り上げようとしません。

    おそらく意図的に封殺が行なわれているのでしょう。

    よく、「あの時代は自由な発言ができなかった」などと言われますが、今現在やっていることだって、立派な検閲じゃありませんか。

    こんなマスコミからは一刻も早く距離を置き、正しい情報を正しく受け取れる日本人が、増えてゆくことを願ってやみません。

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    1. 現在でもマスコミは不都合な情報は伝えませんので、批判する立場にないですね

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  3. 洪様の投稿、皆様のコメント、そうだそうだと思いながら拝読致しました。
    鹿児島も日本各地の噴火も先人の感情なのかなと思います。

    もっと大きな怒りの噴火の起きる前に、売国奴達にハッキリとNOを日本人全員で突き付けたいです。

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    1. 日本を導いてきた魂たちの訴えなのでしょうね

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