2015年7月21日火曜日

闇系宇宙人の地球侵略と世界支配計画


昨日のオリオン大戦について、地球にはレプティリアン等の侵略はあるのかの話しもありましたので、今日はそのことについて書いてみます

オリオン座方面にある星では、かつて好戦的な種族の宇宙人種によって侵略され、星が滅ぼされてしまい、地球へと逃れてくる方がいました

地球でもそうした好戦的で侵略的な考えを持つ宇宙人が来ないのかと言う事ですが、実際には来ています

デイビッド・アイクという方が人類の歴史の背後にはレプティリアン(爬虫類型宇宙人)がいて、影で世界をコントロールしていると言う方もいます



裏ではこうした闇系の宇宙人が地球に来ていて影で影響を与えているのは事実です

そのもっとも影響を受けているものと言うのが、実は共産主義思想であり、現在の中国や北朝鮮に影響を与えています

共産主義が世界に広まった背景には、そうした闇系宇宙人の働きがあります

共産主義の自由を抑圧しる平等思想を端的にいうと、人間を家畜のように扱う思想と言えるのです

自由が無いかわりに食料は与えれれて皆が平等に暮らす社会と言うのは、牧場の牛や、養豚場の豚と近いのが分かるでしょう

家畜は平等に同じような小屋のスペースで暮らして、同じ量の餌を与えられて、平等で生活を保障された環境で生きています

自由よりも平等を重視する社会では、そのように家畜のように飼われる社会となり、飼い主(国家)にいつ命を取られてもよい状態となります

食人種の宇宙人からすれば、共産思想で世界を牛耳れば、地球に人類牧場が完成するのです

そうした宇宙人種が隠れていないで、どうして力技で侵略をしないのかですが、地球には地球を守る宇宙の仲間たちがいるからです

幾つもの星からなる仲間たちが協力して、この地球を悪いものから守っているため、直接的に支配に乗り出すことは出来ず、影で暗躍しています

あわよくば地球を乗っ取ろうとしているのは事実ですが、同時に地球を守る勢力もあるために、完全には出来ずにいます

そのように人知れず守ってくれている存在がいるからこそ、地球は魂の修行場として存続していられます

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13 件のコメント:

  1. 私が勉強したものでは、その様なレプティリアンはアメリカとイギリス、そしてバチカンを支配していると聞いておりますが・・・?

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  2.  以前、私はこのブログが戦争に対して前向きであることにかなりの違和感を覚えました。
     この記事を読んで、「そのような共産主義の種族は滅びてしまえばいいのに」という気持ちが芽生え、自分自身で悲しくなりました。誰かに対して本気で死んでしまえばいいと思っている自分に悲しくなったのです。

     嘆いても仕方ありませんが、そういう勢力がいて私たちが生きる権利を侵害されていることは事実として受け止めなければならないのでしょう。

     最近、偶然手に入れたジェームズレッドフィールドの「人生を変える力・第十一の予言」を読んでおりまして、チベット地域を侵略しようとする中国政府のことが書いてあり、自分の念の力を最大限に利用して切り抜けていく具体的な方法がストーリーの中で書かれてありました。その方法が広まることを阻止する為に中国政府がチベット地域を支配したいと考えていることもストーリーから読み取れます。
     自分の波動を高く持つ方法、それを他者に伝染させていく方法などが、主人公の失敗を通しながら具体的に学ぶことができる内容になっています。
     
     15年以上前の書籍ですが、人間は誰でもサイキックな能力があることが感じられますし、わたしも含めそのような能力に興味のある方々が、このブログには集まっていらっしゃると思いますので、わたしたちから人間の本当の能力を開花させていければ、地球の運命を変えていくことが出来るのではないかと感じました。
     私たちは、投票権はありますが比例代表といった、各党の名簿上位の人たちが当選するようにできている出来レースともいえるシステムで良くも悪くも民意はとても反映されにくい状況であると思います。

     大げさかもしれませんが、私たちが選挙で一票を投じるよりも、サイキック能力に興味関心のある私たち個人個人の能力を開花させることで、小さな状況変化が重なり地球の運命を変えていけるのではないだろうか、と上記の本を読んで感じているところです。

     もちろん選挙は行きますが、念の力は強力であると感じています。

    私個人の意見ですので、同意ではない方がいて当然とは思いますが、この本がかなり心に響いているので、みなさんにもご一読頂ければ、とても大きなパワーになると思い書かせていただきました。

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  3. 毎晩ブログ楽しみにしております。更新ありがとうございます♪
    息子が何年か前にウルトラマンメビウスに夢中になっていました。私も昭和ウルトラマン世代でしたので何十年かぶりに一緒に見ていたのですがそこには人知れず地球を守るウルトラマンゾフィーがいて、感動したものです。ストーリーも、子供向けとは思えないほど素晴らしいものでした!円谷プロは宇宙からインスピレーションを受けていたのでしょうかね!

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  4. 今日もわかりやすい・・・
    感謝です。

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  5. マルクスに悪意があったのかはわかりませんが、確かに理想的な考えだったと思います。

    でもそれが独裁的に使われる様になってから、あまりにも多くの残酷な歴史がありますからね。
    本当に人が人に対して、そこまで残酷になれるのか?と、今でも半信半疑なくらいです。

    民衆の為に王族を倒したフランスとは全く異なる方向に進んだ共産主義。。。
    本当に民衆のためならば、フランスの様な道に進めたのに。

    正直、宇宙人の存在が本当かどうかはわかりませんが、共産主義国での悲劇は現実ですから、やっぱり日本は地理的にもしっかり歴史を認識するしかないです。

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  6. 洪さん、初めまして。以前個人的に鑑定をしていただいたものです。私も普段から自分の言動を恐れられて、集団的に抑圧弾圧され、仕事も趣味も生活も人生も希望が沸かず、楽しみもなく、逆に毎日のように、口から反論や愚痴を言えば、また弾圧という毎日でしたが、安部首相が安保や集団的自衛権を衆議院で可決してからは、少しずつ状況下が逆転してきた気がしています。ただ相手側が異常に私に執着をやめないので、どうなるかはわかりませんが。共産主義ならば芸術には好んで否定しないと思うのですが、私が関心を持つものはすべて弾圧抑圧しようとするものですから、あまりにも酷いと抵抗している現状です。

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  7. 洪さま、皆さまこんにちは。

    私は昨日の記事のみずほさまが書かれていたような、宇宙が舞台のレジスタンスのような夢を小さい頃から頻繁に見て育った者です。
    世代的にもメディア等の影響で見ていたとは考えにくく、とてもリアルで、目が覚めた後はどちらが現実か一瞬判断がつかなくなることもありました。

    内容的にはとても恐ろしい夢ですので、目が覚める度に、平和な国にいられて良かったなあ、ここは良い所だなといつも思っていました。
    長じて、共産主義や終戦時の体験談や現代中国の事を記した書籍等を読む度に、あの恐ろしい夢を見たときと同じような動悸がするようになりました。
    気のせいだと思っていました。そう思うようにしてきました。
    でも今日の洪さまの記事を読んで、やっぱりそうだったのか、と納得してしまった自分がいます。

    あの恐ろしい夢の中の自分と同じ思いをする方が少しでも減りますように祈らずにはいられません。
    どうかどうか皆さまが守られますように。
    とりとめのないコメント失礼いたしました。

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  8. 洪さんこんにちは。
    昨日のみずほさんのコメントにとても暖かい気持ちにさせられております。
    素晴らしい出会いを、ありがとうございます^^
    とてもとても、救われた気持になっています。
    ちょうど今、人間関係で悩んでいる最中でありましたので、
    その中でのみずほさんのコメントは本当にありがたかったです^^

    そして、この記事についてですが、
    地球を守っている、いくつもの星の仲間たちも、
    同じように人間として、この地球にいるのでしょうか?

    私たちと同じように、人間の姿をしてこの地球で暮らしていらっしゃるのかなあ。。

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  9. 今回のこの闇系宇宙人の話は、アニメ「魔法少女まどかマギカ」を彷彿とさせます。
    宇宙人に騙されて戦いに赴く少女達の苦悩を描いた作品で、大ヒットして映画にもなりました。

    このアニメには物語の中核を担う存在として、「キュゥべえ」と云うキャラが出てきます。
    キュゥべえは見た目はぬいぐるみ風で可愛らしく、さまざまな奇跡を起こせる魅力も持っていますが、
    その実態は少女達を言葉巧みに操って魂を売らせ、過酷な戦いに巻き込んだ挙句、自分達の本来の目的(これはここでは伏せておきます)の為に使い捨てにし続けていると云う、それこそ人類の敵のような存在だったりするのです。

    しかし人類が発展してきた背景には、歴史の中で数多くの少女達が、奇跡と引き換えに自分達と契約を結んできたからだとキュゥべえは主張します。
    それは確かに合ってはいるのですが、少女達は完全に生け贄でしか無いし、そこに翻弄される地球人の気持ちなど、一切汲み取ろうとしていません。
    また自分達は地球の進歩に貢献してきた、自分達の本来の目的は宇宙を救うことだ(だから少女達よ、犠牲になってくれ)、とも述べていますが、その結果人類が滅ぶことになっても知ったこっちゃ無いと云うような主旨の発言もしています。

    このようにキュゥべえは、地球人を家畜同然にしか見ていないのですが、普段はあくまでも親しげで好意的な態度で少女達に接し、人間でなくなる等の都合悪い面は一切伏せたまま、メリットばかりを話して契約へと誘導しています。

    この「キュゥべえ」の本性と手口と、人類との関係性は、実際に地球に侵略目的で来ている宇宙人種と、実に良く似ているのでは無いでしょうか。
    (ゼータレチクル星人をモデルにしているのでは、という意見もあります。)

    いずれにせよこのアニメは、宇宙人以外にも、タイムリープや因果律などの複雑で深淵なことを題材にしていて、それでいてエンタメとしてもとても面白い、非常に秀逸な作品です。
    宇宙と地球上の、目には見えない存在を、しっかりと理解した霊的に極めて優れた方の影響を受けて、創られた作品なのだと推察できます。

    今後はアニメでも漫画でも小説でも、こういった高い霊性を持っていて、かつ娯楽としても大いに楽しめる要素を兼ね備えた作品が、多く発表されることを願っています。
    それが、霊的に目覚める人が増えるきっかけになってゆくのですから。

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  10. イエスは「剣をもとに収めなさい。剣を取る者はみな、剣で滅びる。」と言っています。
    これは人同士の話で、国同士の話には当てはまらないのでしょうか。

    日本は次元上昇するうえで重要な国といくつかのブログで書かれています、こんな時こそ光の存在に守られるのでは。

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  11. こんばんは。


    自分のコメントで救われたとおっしゃってくださる方がいらっしゃって、コメントを書き込みさせて頂いて本当に良かったと感じています。ありがとうございます。お悩みが軽くなりますよう、闇を吸いとってくれる薔薇の花を送ります。洪さんや皆さんにも送ります。


    変な話ですが、この世は波と力、方向と大きさなのかなと思いました。光の力が大きいか、闇の力が大きいか。どっちもどっちと思いますが、光の力が大きいと、闇とも共存できる気がしています。闇を包み込めるのでは。。。

    それと、お恥ずかしながら、今まで何気なくよく使っていた「光のご加護」の意味がこの記事によってようやく解りました!ありがとうございます。

    ワンダラーの自覚から一年も立ってなくて、これからもたくさんの発見と気付き、学びがありそうです。

    いつも貴重な記事をありがとうございます。

    光のご加護がありますよう、今日もお祈り申しあげます。

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  12. こんばんは
    たくさんのコメントありがとうございます
    個別に返信するのは難しいため、こちらで一括で返信させていただきますことご了承ください
    地球を守っている側の働きについては今日の記事に書きましたので参考にしていただけたらと思います

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  13. 「いくつもの星の仲間たちがこの地球を守っている…」
    なんとありがたいことでしょう。


    人知れず地球のために祈りの活動をされている方々もいらっしゃいます。

    80才を過ぎても人々の意識を変えるためにと活動されている方にも偶然に出会いました。その方は「地球は次元上昇したのだから」と話されていました。


    いくつもの星の仲間たちが人間に姿を変えて活動されていると思います。
    洪さんご自身もきっとそうでしょうし、みずほさんやこのブログを読んでいる方々の中にもそういう方がおられると思います。

    ある方のコメントにもありましたように、私たちの中にある能力を開花させれば、地球の運命を変えていけると私も思います。


    この場を借りて地球のために活動されている仲間たちに感謝いたします。
    ありがとうございます。

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