2015年6月16日火曜日

ワンダラーの悲しみ スターシード・ETソウル


先日は宇宙からの魂が、家系のカルマを解消するために、あえて過酷な環境に生まれ合わせることもあるという話をしました

そうした後天的な環境による悲しみ以外に、ワンダラーが生まれ持っている悲しみと言うものがあります

ちなみにワンダラーというのは宇宙を旅する魂ぐらいの意味で、宇宙から来た魂全般を指しています

同様な言葉で、スターシードやETソウルなどと呼ばれることもあります

こうした宇宙から地球へと飛来した魂は、生まれ持ってより、故郷の星を離れて、遠く離れた地球へと来た感覚があります

それゆへ子供の頃などに、実際の家庭にいても、「自分はこの家の子供ではないのではないか?はやく本当の家に帰りたい」などという感覚が沸いてきたりします

私も以前に記事に書いたことがありますが、別な世界から仮に生まれてきた感覚があって、早く帰りたいと願っていました

このように、故郷の星から遠く離れてきた郷愁の念が出て、それが疎外感や孤独感として根深くあります

もうひとつは、周囲の人々との価値観や考え方の違いが強く感じられると言うものです

周りの人への違和感と言ってもいいですし、溶け込めていない感覚があったりします

他の人が考えていることがうまく理解できなかったり、興味や関心が違っていて、異質な生物の中に紛れ込んでしまったような気分になったりします

このように、ワンダラーたちは、生まれながらに悲しみを背負って地球へと降りてきます

そこまでして彼らが地球へと降り立つ理由は、この星を愛と光で地見るものとするためです

いまだ目覚めていないワンダラーたちも、いずれ起き上がり、乾いた大地に水をしみ込ますように、慈悲の雨で大地を潤す、その一滴となるでしょう

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42 件のコメント:

  1. 私は今まで自分の家族に対して、いつも憎まれながら悪者扱いをされながら、そして疎外されながらも、家族達が自分の家系のカルマに気づいてもらえる様努力して参りました。

    そして現在両親には大きな試練が来て、やっと私の眼が正しかった事を認めざるを得ない様な状況に来ましたが、彼等は「自分は親だ!」というプライドが捨てられない様で、今回も果たしてどこまで真理が理解できるのかは私には分からず、遠くから静観するしかない状態です。

    そしてやっとその様な状態になったにも関わらず、今私は生きるエネルギーが枯渇してしまい、生きている喜びを感じられなくなっています。
    もう私は家族に対して自分のできる事はやり尽した思いがあり、これ以上自分が彼等に対してできる事は何も無い様に感じられます。

    これからはズタズタになった自分を大事にするという気持ちしかないのです。

    自分の家族に対して自分の役目が終わった時、ワンダラーは「死」というものに向かうのでしょうか?

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    1. こんばんは
      そういうわけではないですが、家族の課題をクリアしたら、また次のステージに進んで今度は他の人との関係に課題が出てくるかも知れませんね

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    2. 死ぬまで魂の修業は続くのですね!
      私は現在は、少し自分に対して労りの時間が必要ですが、お役目の有る限り、自分なりのやり方で又精進して行こうと思います。

      お答えありがとうございました。
      ☆_(_☆_)_☆

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    3. 6月16日23時02分投稿の匿名さんへ
      つい先日の記事で、私もコメント投稿させていただきました。
      私にも同じような経験があり、長いお役目を果たせたような実家からの反応があり、一時は心が熱くなりましたが、今もつ家庭で不調和があり、希死念慮に襲われる事があります。一呼吸おき、「長い旅は続いているのだな」と落ちついて思えるようになりました。疲れたら、無理せず、休み休み進んでいきましょう。

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    4. 温かいメッセージ、本当にありがとうございます。
      同じ様な経験を持つ方からのアドバイスは、とても励みになります。感謝致します。

      人間は究極の孤独というものを経験する事で、逆に「自分自身を信じ切る」という体験を学ぶのかもしれないと思ったこの数年間でした。

      私達は身内に限らず、似た様な家系のカルマを持った人々と縁があるのは、お役目という事なのかもしれませんね。

      最終的には各自の「自己責任」から、自分自身で気付く事しか無い訳で、その「気付きのキッカケになる投げかけをする」ということしか私達にできる事は無いですね。

      両親の因から生じた果は、彼等が謙虚に向き合う事でしか、そのカルマからの卒業は無いので、私は家族に対しては今は遠くから静観させてもらう事しかできませんが、

      アドバイス頂いた通りに「長い旅を最後まで続ける為に、今はちょっと自分に休憩が必要」な時期と捉えます。

      本当にありがとうございました。
      ☆_(_☆_)_☆

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  2. この赤ちゃん猫ちゃん、背景とのコラボショットもいいし、身体全体の紋様が頭部は丁度髪の毛の如く、腰部にはまたスカートでもはいた様な柄が尻尾のカラーと同じ色合いでデザインされているしで、何ともキュート過ぎる雰囲気です!!
    きっと、動物好き読者のお気に入りのショットになるんじゃないでしょうか
    また、首傾げ気味にしてお外を眺めている雰囲気が、記事テーマのワンダラー達が遠い世界・お空に意識を馳せながらもの思いに浸っている様な感じと重なって、自らの中においても郷愁を呼び起こしますネ
    ということで、猫ちゃんのことはこのくらいにして。。

    社会にあっても、家庭の中にあっても、疎外感、孤独感のある子供時代を過ごしたという方々は結構数いらっしゃると思います
    こちらの宇宙ブログに何故だか分からないけど繋がっている(笑)という読者は、大方宇宙人でしょう
    洪さんが、取りまとめ役の命を授かられている地球派遣のリーダーのお一人でしょう
    それぞれの傷ついた宇宙人の心を温かく愛で抱擁して癒して元気付けて、いつでも帰ってこれるところを用意して、何度でもまた気を取り直してこの荒漠たる世で生きていけるようにして下さっておられるのでしょう
    ワンダラーの集結どころですね
    これからも路頭に迷わないように悩めるワンダラー達に羅針盤を指し示して下さいね!!
    どうぞよろしく~~
    (文章が随分と抽象的表現になってしまいましたね。。分かる人に分かればいいですのでね!)






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    1. こんばんは
      子猫の画像よかったですか
      郷愁の念が感じられる写真かなと思って選択してみました

      このブログに引き寄せられる方はワンダラーが多いのでしょうね

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  3. 私も幼少時から、「本当にこの家の子かな?」と違和感を感じることがあったのを覚えています。
    幼稚園生の頃、どこかに行かなければ行けない、どこかに帰りたいと思い、 1人であてもなく遠くへ行こうと自転車を走らせたことがありました。
    お金ももたず、体力も無かったので 普段の生活圏の外へ出ることなく家に戻ってしまいましたが…。何回か試みましたけど、家族が心配するということに気付き、止めました。
    いま思い出すと子供が1人で危ないですね(汗)

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    1. 子供の頃は、まだ生まれる前の感覚が残っているため、そうした違和感を感じることがあるのでしょうね
      ご無事でよかったです

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  4. YUMIKO2015年6月17日 0:15

    私も小学生の頃は、周りになじめず孤独で、いじめにもあい死にたい、なぜここにいるんだろうとなやんでました。そんな時は星を見ながらあの星に行ってみたい、宇宙に行ってみたいなどと思ってました。このブログに出会った事は衝撃的でした。宇宙から来た魂、はじめて聞いたものですから。自分もそうなのかなと、心が救われた出会いでした。 ワンダラーがこの星にくる使命があり、自分もそのお役に気付き、少しでも光をあたえる人間にならないとですね。  

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    1. こんばんは
      このブログに出会いよかったと思っていただけたら幸いです
      少しでも光をもたらす者となりたいですね

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  5. こんばんは。昨日書き込みをしたものです。子猫ちゃんの写真に癒されました。そして、言葉に癒されました。ありがとうございます。

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    1. こんばんは
      可愛いものは人の心を癒してくれますね

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  6. 私も物心つく頃にはもう孤独感でいっぱいでした。幼稚園に入る前の記憶も残っていて、よく家の階段に腰掛けてぼーっと郷愁にふけるようなことをしていました(笑)でもあまりに周りに理解者が少なかったため、ひねくれた人生を送っていた時期も長くありました。とても長く辛い時期でしたが、周りからはどちらかと言えば幸せ者に見えていたようです。あえてそう見せていたところもありましたから。しかしここ数年何か気づきのような感覚があって、色々調べていくうち、洪さんのブログと出会い、それからは考え方を改めたり日々勉強という感じです。私自身がワンダラーかどうかはわかりませんが周りに対してまずは、愛を持って接して行くようにしています。しかし今でもマイナス思考になってしまうクセがまだ少し残っているので、なるべくその考え方を払いのけるように努力をしています。洪さんのブログに出会えたことは幸せへの扉を見つけたようなものです。本当にありがとうございます。

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    1. こんばんは
      このブログが幸せへの扉ですか、素敵な表現ですね
      そうなるように願っています

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  7. ワンダラーとして地球に生まれた人も、闇に光をもたらすという立派な使命の為でなく、自分のカルマの為に生まれて来たケースもありますか?

    私もワンダラーの特徴に多く当てはまる人生ですが、私自身に使命を与えられるような人徳は感じず、どちらかといえばカルマで成長を促された?感じです。

    そのカルマの試練を乗り越えるのさえやっとこさ、という感じですが、それでも良いんでしょうか?
    何も人に与えられる様な物が無くて、心配になってしまいます。

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    1. 人生は無事に生ききるだけで大仕事ですからね
      大きなことではなくても、日々のなかで、小さな光を灯せたらよいですね

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  8. このブログにたどりつけて本当によかったと思います。
    砂漠の中でオアシスをみつけた感じです。ありがとうございます。

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    1. こんばんは
      ありがとうございます
      魂の渇きを癒す場になれたらなと思います

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  9. 泣けそうな感じで深くジーンとしました。なんか癒された というのでしょうか…。ワンダラーの方々を抱き締めたくなりました。どうかどうか幸せになってほしいと思います。

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    1. こんばんは
      コメントありがとうございます
      優しさを持たれた方なのですね

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  10. こんにちは。初めてコメントさせていただきます。

    私も子どもの頃から家族と一緒にいても常に孤独感があって自分の生まれ育った町にもさほど執着なく、早くに家を出て自立しました。一人暮らしになってホッとした半面、何故ここにいるんだろう?といつも思っていました。しかしある日鏡に映った自分の顔を見て分かってしまったのです。これは誰?私は私だけど私じゃない!鏡に映っているのは仮の姿で本当の自分(魂)はこの中にいるのだ!

    それから自分が何者なのか?を探し始めて多くの書籍を読み、ある本の中でワンダラーと言う言葉に出会いました。まさに私でした。

    どこから来たのか記憶はありません。とにかくあまり目立たぬよう生きよう。少しでもこの今にも壊れそうな地球のために役に立てたなら!と思い生活しています。

    現在私は普通の家庭の主婦で母ですが、本音は早く元の星に返りたいと毎日空を見ています。

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    1. こんばんは
      この地球に頑張って生まれられてありがとうございます

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  11. 感性が鋭敏で、意識が地上界に無いことが多い(笑)宇宙人さん達においては、現実の事柄をしっかりと受け止めて味わうという地球ならではしか味わえない悲喜こもごもな体験を、出来ればスルーしたいと恐怖に感じている面があるかもしれませんね
    デリケートな心をガリガリと研磨される路程が多くありますものね
    このあたりで、自分を縛りつけているであろう重荷を降ろして、この今生きている地球の美しさ自然環境に目をやり、その中で存分に神の愛溢れる良気を頂いてくださいませ
    心の解放を願いながらもうまく現世での環境に馴染めず傷つき自分を抑えつけて生きてきたワンダラー達に、個々人の得意能力発揮の時がやがて訪れることを切望いたします!
    私なども、地上に生きている真の意味が見出せずに無気力無情感に苛まれて来たという一人ですけど、どこか特異体質な(笑)自分を認めてやり、この世で味わえるであろう喜びなる事柄をどんどん貪欲に、探していきましょう!
    ふと目をやったその先に、楽しいことが待っているかもしれませんヨ

     






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    1. こんばんは
      ワンダラーへのアドバイスですね
      様々な体験をするために私たちは生まれてきましたので、この世を味わって生きていくのがよいのでしょうね

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  12. 自分が宇宙からの魂を持つワンダラーであれば、とても光栄なことだと思います。その分、任された課題は重く、ワンダラーでない人に比べ、つらい思いをするのですね。
    洪さんや、こちらの読者の方々とは宇宙時代からのつながりがあるような気がしています。
    みんなで手をつないでいるような、映像が浮かんできて、温かい気持ちになります。

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    返信
    1. こんばんは
      一緒の宇宙船に乗り合いで地球に来たかもしれませんね

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  13. 初めまして。
    いつも楽しく拝見させていただいております。

    私も子供時代に、家にいながら、言い様のない寂しさや孤独感があり、寝起きなど「帰りたい」ような感じがありました。
    長い間忘れていたのですが、前月、鹿児島を訪れた際にふと思い出されました。
    口永部島が噴火する前日のことです。
    なんだか不思議な旅行でした。

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    1. 寝起きに帰りたいという思いが湧くのはわたしも経験したことがあります
      おそらく寝ているときに、宇宙の仲間のところに帰っていたのかもしれません

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  14. ワンダラーという観点からだけで人生を考えるのはどうかと思います

    人それぞれに前世で負った課題や、今世での目的があるはず

    今を生きる意味があるはず

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    1. こんばんは
      それはもちろんそうです
      ワンダラーという観点だけで考えているわけではありません

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    2. 洪さんは勿論そうだと思います

      生きづらさは誰もが抱いている感覚であって、時には向き合わなければならない事もあると思うんですよね…
      家族はその最たる存在だと私は考えています

      スターシードだから…と言って、向き合う事を忘れるのもどうかと思いコメントしました



      削除
  15. こんにちは。 私も小さい頃から、家に居るのに、何で帰りたいって思うんだろうってよく思っていました。 辛いことがあるたびに、帰りたい、帰りたい、苦しいって思って涙しました。大人になった今でも思う事があります。 この世は自分のいるところじゃない、と疎外感を感じることもよくありました。 生まれる前にいたところも覚えています。どこか宇宙の真っ暗闇に浮かぶ物凄く大きな光の固まりで、その光の固まりのうちの一つが自分なんです。もちろん人間のような肉体はありません。例えていうなら、小さい電球が一億個くらい集まってそれは大きな一つの光となっていて、その小さい電球の一つが自分でした。今でもよく思い出せます。その映像は頭に浮かんできます。その場所がなんという名前でどういう意味を成していたのかはわかりませんが。。 それ以外に大人になればなるほど色々な過去世も沢山思い出しました。 この世は、なんで言葉にしないと伝わらないんだろう、面倒だな。。と思ったこともあり、遥か昔、テレパシーで言葉にせずとも周りに物事を伝えられていた自分がいたようにも感じます。 最近は、光の世界からこの世に来てる人が見つけられるようになってきたようで、そういう人たちの特徴がわかってきました、皆、見た目にも共通点があり、私には会った瞬間にわかります。 そして洪さんのブログに出会うことができ、沢山の気づきをいただきました。 ワンダラーの記事に深く感謝いたします。ありがとうございます。こちらの記事に出会えて、幸せに思います。

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    1. こんばんは
      記憶力がよいのですね
      テレパシー使えてた時代からすると言葉はとてももどかしいですね
      こちらこそありがとうございます

      削除
  16. しつこくコメント発言しますけど。。
    人間は、現世での地上生活を送っている限り、なんぴとといえども魂の研鑽の為の天の計らいなる修練の設定から逃れ適当に生を終えることなど出来ませんですよ
    人生路程のどこかで闘ったかの人、この人、はたまたその代理身代わりとなるような人、闘えば一番キツイ家族と!!互いに悟るまで(笑)何度でもリベンジの設定が為され継続します
    誰も、そのように緻密な天の計らいから逃れることは出来ませんので、怠けていられるワンダラーちゃんはいませんよ
    生きてるだけで、ガリガリ・ゴリゴリ!既に修行の渦中の身であります



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    1. 仰る通りだと思います。

      皆、自分がワンダラーやスターシードだからという事を理由に自分の人生から逃げてなどいない・・・と言うか、逃げれるものでは無いという事をちゃんと魂では理解していると思います。

      削除
    2. 仰る通り、生きているだけで即修業ですから、本当の意味で怠けられる方などこの世界では存在しないのでしょうね。

      さて、スターシードやワンダラーというと、すぐそれを逃げ道としているとお考えになる方がおられますが、そうではない人もいますから、ご安心いただきたいです。
      そんな風に生きていたら、そもそもこちらに書き込みをすることすら出来ません。

      仕事を持ち、家族を大切にし、友人を大切にし、社会生活を営みながら生きている中で、人様には言いづらいことを共有する為にこちらに来て洪さんや皆さんの書いているものに触れに来ているに過ぎないと思っていただきたいです。
      だって、言えないでしょう?こんな変な(洪さんすみません)こと笑

      元々の自分とは異質な人や考えや世界だけど、全て今の自分の大切な存在だから全力で理解して精一杯愛し抜く。その為に私はこちらに来たと思っています。
      慣れない世界でひーこらやってアホみたいに辛いこともある道のりですけど頑張るのみです。
      愛する人や世界の為だから喜びもありますが、疲れもあります。
      それをちょっとこちらで書いたりしてるだけと思っていただきたいです。

      例えて言えば、アメリカに移住した日系人の方達の悩みというか…
      移住先に対する愛も感謝もあるし、馴染みたいと必死に頑張ってもいる。元々住んでいる人たちの悩みも苦労もわかるし寄り添って一緒に頑張るけど、立場が違う故の悩みもあるというか。

      ほんの一例ですが、ワンダラーやスターシードの心をご理解いただける一助となれば嬉しいです。
      長文すみませんでした。
      洪さん、勝手に長々と申し訳ありませんでした。

      削除
    3. 私達ワンダラー&スターシードの事を深く理解し、代弁をして下さった様に感じる力強いコメントを、私はとても嬉しく思います。

      そしてこの様に、私達の心の交流ができる場を与えて下さる洪様のブログに感謝致します。
      ☆_(_☆_)_☆

      削除
    4. 思いのままに書いただけなのですが、そんな風に仰っていただいてこちらこそ嬉しいです。ありがとうございました。

      削除
  17. 「帰りたい」と思ってもしょうがない

    むしろ何故今ここに居るのかが知りたい
    わからないのが歯がゆい

    全てが神の采配ならば一生懸命生きるしかない

    死んでから今を生きる意味を知らされ後悔するのだろうか

    後悔のないよう生きたい

    返信削除
  18. いつも楽しく拝見しています。


    私も小さい頃、自分の容姿、性別、名前、家族等は分かるのですが、
    自分の中身が誰なのか分からなくて毎日考えていました。
    これを考えるとこの思考のスパイラルから抜け出せなくなり、
    でも、答えが出ず、恐怖心から考えるのをやめました。


    洪さんのプロフィールを見て、似ていると。。安心しました(笑)


    数年前に、ある方に聞いたら霊感が強い人に出やすい特徴だと知りました。


    変わり者扱いは日常的です。(笑)
    30代前半の時から白髪だらけです(笑)

    負のオーラが強い人の近くに行くと吐き気をもよおす時があります。


    1人で要るのが好きですね♪

    返信削除
  19. 自分の親まで変えようとする必要はないですね(^^)
    ただ、自分を救ってあげれたら、そこで家系の因縁は切れたも同然かと。
    そしてその愛に溢れた自分を、今の子供達に伝えていくことが出来たら、ワンダラーとしての役目は立派に果たせたことになるのではないかと私は考えます。

    返信削除

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