2015年4月18日土曜日

クリント・イーストウッドの前世と宇宙時代の姿


アンケートで質問のありましたクリント・イーストウッドについて書いてみます

クリント・イーストウッドはアメリカの映画俳優、映画監督、映画プロデューサー、作曲家、政治活動家として幅広く活躍されている方です


映画の『ダーティハリー』では主演のハリー・キャラハン役を演じ、日本でも有名な俳優です

映画監督もされて『硫黄島からの手紙』では監督をされて、日本側からの視点で第二次大戦の硫黄島の戦いを描きました

彼の前世の姿として、古代のローマに生まれていたように見えます

昨日もローマであった方のを拝見しましたが、彼もローマ時代に生きていたようです

そして若い頃は軍人として戦場に出られていたようです

指揮官として大勢の兵を動かす能力に長けて、優れた方でした

兵士や一般の人から支持を得て、人気をもたれていたようです

その後、年を重ねてからはローマの政治に関与していきました

古代のローマの政治家として活動されていた方でした

この方も宇宙から来られた魂のように感じます

ちなみに宇宙時代の姿と言うのは、地球人として生まれる前の、別な惑星での生命として生きていたときの姿の事です

彼の宇宙時代の姿はヒューマンタイプなのですが、半分が機会の姿と言うか、身体の半分ほどが人工的に作られたサイボーグのように出来ているようです

おそらく科学的に発達した星であったため、生命体の寿命を延ばす理由で、弱った部分をサイボーグとして移植されたみたいです

ですので、かなりの長寿の生命で、千年近い年をとられていたと思われます

現世でも多彩な才能を持たれ、ご高齢の中で監督として才能を開いていくさまは、そうした宇宙時代と関係があるのかもしれませんね

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3 件のコメント:

  1. いつも色々な刺激(!)を与えて下さって、有難うございます!

    ダーティーハリー、見てましたよ
    それにしても、半身がサイボーグの宇宙姿ということで、一体宇宙ってとこはどんな様子で存在しているの??という不可思議感が胸に広がって来ます
    きっと、クリントさんの内面的御性格の中にも機械的な?(どんな感じ?!)部分がお有りかも知れませんね~。。
    サイボーグといえば、やはり 「ターミネーター」のシュワちゃん(アーノルド・シュワルツェネッガー氏)を思い起こしますけども、またこの方の前世リクエストをアンケートの方へ書いてみます
    「宇宙時代の姿」ということで、自身の何かルーツ的な霊的要素を知るものとなっているかもしれませんね
    自分はどんなだったのだろう?と思わずにはいられません
    まとも(どんな基準で?)であってほしいですけどね~(笑)


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    1. こんばんは
      わたしも子供の頃にダーティーハリーを見たことあります
      機械的といいますか、人間離れした多彩な能力に特徴が現れているのかもしれませんね

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  2. 彼の映画「硫黄島からの手紙」をみたときは右翼思想に染まっていたときにみたので感動と共感しました。そして某V系バンドのPVのスナイパーがイケメンだったのでその小説を書きたいと思ってまた彼の監督した映画「アメリカンスナイパー」を見ました。これは軍人のPTSDをテーマにしてました。反戦を訴えるなら軍人の痛みも知らなきゃいけないと強くおもいました。結構私のキーマンです。

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