2014年12月29日月曜日

人類への裁きとエボラと鳥インフルの流行


今日は西アフリカから帰国された邦人男性がエボラ出血熱の疑いがあるとして検査しており、夜には判定されると言うニュースがありました

また宮崎県などで鳥インフルエンザが流行しています

エボラのほうは感染はまだわかりませんが、同じ時期に疑われる事例が出てくるのは何か関連があるように感じられます

もうすぐ今年も終わり新たなる年を迎えようとする時期に起こったのは、将来への暗示があるのかなと思われます

鳥インフルエンザでは鶏がインフルエンザに感染して、人間にとって害と判断されると殺処分されてしまいます

人間も神様の視点に立てば、間違った思想が蔓延している状況で、このまま放置しておけないと判断されるかどうかということでしょう

神様には慈悲深く、人々を愛する存在ですが、歴史的には人類に罰を与える厳しい存在としての神様も語られます

そうした存在が、人類に対する裁きをくだそうとしているのかもしれません

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2 件のコメント:

  1. 今日、YahooUKを覗きましたら、イギリスのキャドバリーのチョコレートバーに、虫が混入されていたのが出ていました。
    最近日本で起こった、まるか食品のカップ焼きそばの虫の混入事件を思い出しました。
    人間が食べるそうした食品に、虫が入っているという事も、鳥インフルみたいなメッセージ性があるのかな・・・・

    洪さんみたいな方が、そのような出来事から、ずばりメッセージを読み取り、解決の
    ご指導を頂けたらどんなに助かるかと思います。
    天から愛される生き方をしたいですね。
    その為ににも、心を愛で満たしたいとき、また洪さんのところに来させていただきます。
    いつもありがとうございます。


    返信削除
    返信
    1. こんばんは
      虫が混入する事件がありましたか
      それは食糧難と新たな食材としての虫の可能性を示唆しているのかもしれませんね

      削除

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